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世界的な環境問題が取りざたされている今、エコロジーに関して注力する企業の価値はますます高まっています。千葉県松戸市に本社を置く新東京開発グループは、地球規模で発生する環境問題の課題解決に努めている企業です。今回は、新東京開発グループの魅力をご紹介します。

新たな廃棄物処理プラント、エコロジスタの建設
2009年、新東京開発グループではエコロジスタの建設を開始しました。これは、全天候型の廃棄物処理プラントです。廃棄物の再資源化をはじめ、ビルド式の大型施設で中間処理工程を行います。
循環型社会や3R(リデュース、リユーズ、リサイクル)という言葉が各種メディアを賑わせていますが、エコロジスタはこれらの目標を達成することができます。新東京開発グループ全体の目標を果たす役割を担うプラントであり、地球環境のあるべき形に向けて前進する役割があるのです。
エコロジスタが生み出すのは環境問題の解決だけではありません。高齢者の方や障害をお持ちの方でも安全かつ、安心して廃棄物処理業務に携わることが可能です。そのため、雇用創出を拡大する効果もあります。「環境に優しい」だけでなく、「人に優しい」企業を目指すにあたって、貢献度は大きいでしょう。

適法の下でコンプライアンスを遵守する企業
産業廃棄物の収集運搬および再資源化に特化した新東京開発グループは、1992年の創業以来、さまざまな企業の産業廃棄物処理に貢献しています。コンプライアンスを遵守し、適正に廃棄物を処理できる設備を活用しながらビジネスを展開している企業です。
また、新東京開発グループは解体工事にも着手しています。十分な現地調査を行った上で、安心・安全な解体方法に取り組んでいることが特徴です。地球環境に配慮しながら、リサイクル法の下で最大限の期待に応える解体工事を心掛けています。
なお、新東京開発グループは、コスト面においても削減に努めている企業です。産業廃棄物や解体工事を取り巻く事業は、コストの高さから敬遠してしまう企業もあるかもしれません。新東京グループはコスト削減に努めることで、多くの企業に適法かつ、エコロジーな方法を提案しています。

新東京開発グループは、全天候型廃棄物処理プラント建設や各社のコンプライアンス遵守を促し、地球環境に貢献し続ける企業なのです。プロサッカーチームの柏レイソルのスポンサーなど、知名度も向上しています。産業廃棄物処理でお困りの関東の企業様は、ぜひ同社へ相談してみてはいかがでしょうか。

新東京開発
http://kaihatsu.mr-shintokyo.co.jp/index.html

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